教室が、。、。スタジオになる。100均DIYで作る「文化祭の映えフォトスポット」
Classroom Decor & Photo Spot
文化祭の成功のカギは、。、。「どれだけ写真を撮ってもらえるか」です。
出し物の内容と同じくらい重要なのが、。、。待機列や入り口の装飾。
殺風景な教室の壁を、。、。思わずスマホを向けたくなる「フォトスポット」に変えましょう。
使うのは、。、。段ボールと100均の紙素材だけ。
大掛かりな工事なしで激変させる、。、。空間デコレーションの裏技。
カメラ越しに見ると「本物」に見える魔法
● ジャイアントフラワーの壁
お花紙(フラワーペーパー)を重ねて作る「ペーパーポンポン」や、。、。画用紙を花びらの形に切って貼り合わせた「巨大な花」。これを壁一面に隙間なく敷き詰めると、。、。まるで花畑の中にいるような写真が撮れます。色はクラスカラーで統一すると迫力満点。
● 段ボールレンガ
スーパーでもらえる段ボールを長方形に切り、。、。100均のリメイクシート(レンガ柄や木目柄)を貼ります。それを壁にランダムに貼っていけば、。、。ブルックリンスタイルのカフェ風な背景に。立体感が出るので、。、。フラッシュ撮影しても安っぽくなりません。
「リングライト」で盛る
どんなに背景が良くても、。、。顔が暗くては台無しです。300円ショップなどで売っている「スマホ用リングライト」をスタンドに固定して設置しておきましょう。「盛れる!」という口コミが広がれば、。、。自然と行列ができる人気ブースになります。
Picture Perfect
シャッター音が響くたび、。、。思い出が増えていく。
みんなで作ったその壁紙は、、
青春という一瞬を切り取る、。、。最高の背景セットです。
さあ、。、。最高の一枚を撮りましょう。
October Column: DIY Photo Spot Decor for School Festival
