秋の装いに品格を添える。
レザークラフトで仕立てる「自分だけのミニショルダー」
Leather Craftsmanship
秋が深まるにつれ、ファッションに欲しくなるのは「重厚感」。
本革を使ったミニショルダーバッグは、
シンプルな秋の装いを一気にクラスアップさせてくれます。
使い込むほどに味わいが増すレザークラフトで、
一生モノの相棒を手作りしてみませんか?
秋に映えるレザーミニショルダーの制作ポイント
1. こっくりカラーの「タンニンなめし革」選び
秋の新作には、深みのあるチョコブラウンやバーガンディの革を。タンニンなめしのヌメ革なら、使えば使うほど色が深まり、秋の景色に馴染む美しい経年変化(エイジング)を楽しめます。
2. ステッチ糸を「アクセント」にする
革の色と同系色の糸でシックにまとめるのも素敵ですが、あえて少し明るいマスタードやベージュの糸でステッチを。手縫いならではの力強いステッチが、秋のニットやコートに負けない存在感を放ちます。
3. 真鍮(ブラス)金具でアンティーク感を
ショルダーの付け根や留め具には、真鍮素材をチョイス。使い始めは黄金色、次第に鈍い光を放つようになる真鍮は、革との相性が抜群。秋らしいヴィンテージ感を演出する絶好のスパイスになります。
Timeless Elegance
一針一針、未来の風合いを想像しながら。
あなたの手の中で育つ革のバッグが、
心豊かな秋のお出かけを
より豊かなものにしてくれます。
Authentic Leather Goods
