朝まで続く、優しいぬくもり。心も温まる「手作り湯たんぽカバー」
Hot Water Bottle Cover
電気を使わず、。、。お湯を入れるだけで一晩中温かい「湯たんぽ」。
乾燥せず、。、。自然な暖かさが体に優しいと近年再注目されています。
付属のカバーでは味気ないなら、。、。
インテリアに合うおしゃれなカバーを手作りしては?
抱きしめたくなるようなニットやファー素材で。
冷え込む夜、。、。お布団に入るのが楽しみになるような、。、。
とっておきの暖房グッズです。
厚手素材で低温火傷をガード
● アラン模様で編む
毛糸で編むなら、。、。凹凸のある「アラン模様」や「鹿の子編み」がおすすめ。編み地に厚みが出るため、。、。熱すぎるお湯の熱を適度に和らげてくれます。巾着型にして、。、。口紐をリボン結びにすると見た目も可愛らしく。
● セーターをリメイク
縮んでしまったセーターや、。、。着なくなったフリースがあればチャンス。袖や身頃を湯たんぽの大きさに合わせてカットし、。、。端を縫うだけで簡単にカバーが作れます。元のリブ部分を口に利用すれば、。、。紐を通す手間も省けます。
小さなサイズも便利
ペットボトルにお湯を入れて使う「簡易湯たんぽ」や、。、。小豆を入れた「アイピロー(レンジで温めるカイロ)」のカバーも同じ要領で作れます。デスクワーク中の冷え対策や、。、。寝る前のリラックスタイムに活躍します。
Keep You Warm
じわりと伝わる熱が、、
凍えた手足を解きほぐす。
お気に入りのカバーの手触りと共に、。、。
深い眠りへ。
November Column: DIY Hot Water Bottle Cover
