母の日の装いに、。、。品格をプラス。学校行事のための「サブバッグ&スリッパ袋」

Formal School Item

11月は就学時健診や学校説明会、。、。個人面談など、。、。
学校へ行く機会が多い季節でもあります。
コートを着る季節、。、。意外と困るのが「荷物」と「スリッパ」です。
書類をさっと入れられるA4サイズのサブバッグと、。、。
外履きを入れる袋も兼ねたスリッパケース。
市販のナイロン製も便利ですが、。、。
布製のハンドメイドなら、。、。
フォーマルな装いに馴染む「上品なきちんと感」が出せます。

「お受験ネイビー」の鉄則

● 色は濃紺かグレー

学校行事における「ネイビー(濃紺)」は絶対的な正解カラー。黒よりも柔らかく、。、。知的で清潔感のある印象を与えます。素材は光沢を抑えたシャンタンや、。、。厚手のオックスフォード生地でしっかりとした作りを意識しましょう。

● 装飾は控えめに

柄物は避け、。、。装飾はグログランリボンを一つあしらう程度に。パールを数粒縫い付けるのも上品です。「目立ちすぎず、でも安っぽくない」という絶妙なバランスが、。、。お母様方から支持されるポイントです。

マチ付きスリッパ袋が便利

パパ用の大きなスリッパや、。、。厚底のヒールスリッパも入るよう、。、。スリッパ袋には必ず「マチ」をつけましょう。使わない時は小さく折り畳める仕様にすると、。、。バッグの中でかさばらず喜ばれます。

Mother's Style

子供の成長を見守る、。、。
その背筋を少しだけ伸ばしてくれる。
控えめな布小物に込めた、。、。
静かなエール。

November Column: Formal Sub Bag for School