背中にも、。、。絆を背負う。クラスロゴで作る「オリジナル・トートバッグ」

Class Logo Tote Bag DIY

クラスTシャツ(クラT)はもう定番。
今年はさらに一歩進んで、。、。「クラストート(トートバッグ)」を作ってみませんか?
文化祭の準備期間、。、。体操服や道具を入れて持ち運ぶのにぴったり。
100均や卸売りの無地バッグに、。、。自分たちで考えたロゴをプリントするだけ。
業者に頼むよりも安く、。、。そして何より「自分たちで刷る」工程が楽しい。
卒業してからも普段使いできる、。、。一生モノの思い出グッズです。

アナログな「版画」感が逆にエモい

● 消しゴムはんこでポン!

クラス名やスローガンを彫った「特大消しゴムはんこ」を作ります。布用インク(バーサクラフトなど)をつけて押せば、。、。かすれ具合が味のあるロゴトートに。ドライヤーやアイロンで熱定着させれば、。、。洗濯しても落ちません。

● 簡易シルクスクリーン

もう少し本格的にしたいなら、。、。100均の木枠とメッシュを使った「簡易シルクスクリーン」に挑戦。カッティングシートで型を作り、。、。アクリル絵の具をスキージーで伸ばします。売り物のようなクオリティに、。、。クラス全員がどよめくこと間違いなし。

タグやリボンで個性を出す

ベースのロゴは全員お揃いにして、。、。持ち手に巻くリボンや、。、。ファスナーの引手につけるチャームで個性を出しましょう。「お揃いだけど、。、。みんな違う」。そのバランスが、。、。集団の中での自分の居場所を確認させてくれます。

Carry the Memories

荷物と一緒に、。、。思い出も詰め込んで。
祭りが終わった後も、、
そのバッグを見るたびに、。、。みんなで汗を流したあの日々が蘇る。
肩にかける、。、。青春の証。

October Column: DIY Class Logo Tote Bag for School Festival